東京駅5分 神田 日本橋 ビジネスホテル 【ホテルかずさや】
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貨幣博物館
日本銀行が設立した、貨幣のすべてがわかる博物館。
江戸時代の大判、小判や現存する金貨としては世界最大と言われる天正大判等も展示されている。
凧の博物館
まさに芸術品と言える鮮やかで美しい凧が勢揃い。たいめいけんのオーナーが、個人で、世界各国の珍しい凧や江戸錦絵が描かれた和凧、金糸や銀糸で刺繍された豪華絢爛な凧を収集。どれも芸術品と言える逸品揃い。凧への概念が変わること間違い無し。
ブリジストン美術館
ブリジストン創始者の石橋正二郎氏のコレクションで、モネ、ルノア-ル、ゴッホ等の印象派を中心ヨーロッパ近代美術作品が約200点所蔵されている。
黒田清輝を始め、明治以降、ヨーロッパで活躍した日本人画家の作品やロダンなどの近代彫刻、レンブラントの小品秀作も見逃せない。
お江戸日本橋亭
古き良き時代の日本橋には数多くの演芸場があったが、時代と共に姿を消して行った。
それを偲び’94年に復活したのがこの演芸場。定期寄席を始め、講談や義太夫、小唄や長唄などの伝統芸能を堪能できる。
水天宮
壇ノ浦で滅びた平家の霊を慰めるために創建された九州・久留米の水天宮の分社として、文政元年に三田赤羽橋の有馬藩邸に建立された。
のち、明治5年にこの地へ移築され、今では安産、水難除け、水商売の守り神として庶民の人気を誇っている。尚、水天宮例大祭は、5月5日。
神田明神
天平2年の聖武天皇の時代、現在の大手町のあたりに創建され、その後承平の乱を起こした平将門公の首が、社殿の近くに埋められたと言う。
延慶2年将門公の霊を相殿に祀り神田明神と名付けこの地の守護神にされた。慶長8年江戸城下の大規模な工事に伴い、今の駿河台に遷座され、更に元和2年江戸城の良の鬼門に当る現在地を吉方と定め鎮護の地とされた。
今では、家庭円満、縁結び、商売繁盛、事業繁栄、学業等の神様として庶民に親しまれております。また神田祭は江戸三大祭の一つとして有名。尚、神田祭りは5月中旬の土・日曜日に行われる。本祭りは隔年催行で次回は平成13年になる。
皇居東御苑
この御苑は皇居全体の五分の一の大きさを占め、四季折々の草木生い茂る美しい庭園。
江戸城の旧本丸、旧二の丸にあたり、歴史的な散策も楽しむことが出来る。
また、東京の街を別の角度から眺める事が出来るお奨めの場所。
逓信総合博物館
(愛称:ていぱーく)
郵政省,NTT、NHK、KDDの4社で展示品の公開を行い、通信に関する文化の啓発・普及を図る、所蔵資料点数役155万点を数える我が国唯一の情報通信関係の総合博物館。
科学技術館
科学技術の原理を肌で感じられるような体験志向型博物館の先駆として造られ、現在、フランス科学産業都市ラ・ビレットとの協力など国際的な広がりの中で、科学技術を身近に感じられる様々な特別展を行うと共に、毎年更新する常設展示、日本有数の企業の新技術紹介などを行っている。
江戸博物館
江戸時代の日本橋の実物大模型や明治・大正期の歴史的建物を復元、展示。
江戸・東京文化を知る上では必見。
明治座
創業130年、明治座と改称してから110年、現在の劇場に建て替えて今年で10年を迎えた老舗の劇場。
室町砂場
そば
文化年間麹町にあった「砂場」から暖簾分けし、明治2年に創業。天ざるの元祖。
更科粉を使った色白のざるそばと、二番粉で打たれたやや黒みがかったもりそばは、コシと香りが魅力。そば好きには一押しのお店。【かずさやより徒歩5分】
天茂
天ぷら
明治18年創業。ごま油をつかった江戸前天ぷらの真髄。
三代目主の下町話を聞きながら食べる天ぷらの味はおつなもの。【かずさやより徒歩2分】
大江戸
鰻
江戸から受け継いだ鰻の味を格調高い雰囲気でお楽しみ頂けます。
【かずさやより徒歩1分】
とよだ
割烹
創業は文久3年。江戸前の味を守る日本橋の老舗。
落ち着いた雰囲気の座敷で味わえる会席料理が中心。自慢料理の一つ「江戸風寄せ鍋」は絶品。【かずさやより徒歩5分】
たいめいけん
洋食
日本橋にある洋食屋の草分けとして有名。
1階は大衆食堂で、2階はシックな洋食レストランとなっている。【かずさやより徒歩10分】
玉ひで
鳥料理
宝暦10年創業の鳥料理の老舗。我が国で最初に「親子丼」を考案したのもこのお店。
親子丼は昼だけのメニューだが、いつも長い行列が出来る。【人形町駅下車、徒歩1分】
玄冶店 濱田家
日本料理
日本橋人形町に切られ与三郎の歌舞伎狂言で知られる玄冶店と呼ばれる一角がありました。濱田家は、その跡地に大正元年創業以来90年の歴史を守り続ける日本料理店です。
【人形町駅下車、徒歩3分】
人形町 松浪
お好み焼き・鉄板焼き
下町情緒漂う雰囲気の中で、新鮮な魚介類や肉類と相性の良い野菜を取入れたお好み焼きが楽しめます。【人形町駅下車、徒歩3分】
日本橋 日山
すき焼き
日本橋人形町で昭和2年より、すき焼き割烹を営んでいる老舗。自慢料理は関東風すき焼き。【人形町駅下車、徒歩2分】
美々卯 京橋店
うどんすき
創業200年の味の伝統を今に受け継ぐ美々卯ならではの食の贅。
代表名物の「うどんすき」をはじめ、四季折々の素材を生かした味覚の数々が楽しめる。
【京橋駅下車、徒歩2分】
繁乃鮨
すし
魚河岸の心意気そのままに、ネタの吟味を大切に。
【かずさやより徒歩5分】
日本橋 ゆかり
割烹
数少なくなった格式ある老舗の料理屋。
【日本橋駅下車、徒歩3分】
肉鮮問屋 佐々木
すき焼き
すき焼きを寿喜焼きとしてお出しする老舗。
【かずさやより徒歩2分】
ぼたん
鳥すき焼き
鳥すき焼き一筋に明30年頃より営業している老舗。
【神田駅より徒歩7分】
神田 きくかわ
鰻
地元一押し、庶民派の鰻屋。
【神田駅より徒歩3分】
神田 やぶそば
そば
神田のそばの老舗。
【地下鉄神田駅より徒歩5分】
神田 まつや
そば
明治17年創業の江戸前そばの老舗。
【神田駅より徒歩5分】
木屋
刃物
業寛政4年。明治時代にいち早く西洋包丁を仕入れるなど、製品開発にも余念がない。
店内には和・洋の包丁や多種多用なはさみ、ナイフ等が所狭しと並ぶ。
榛原
和紙
創業文化3年。創業以来、和紙の専門店として名高く、手漉き和紙の三大産地と呼ばれる越前(福井)、美濃(岐阜)、土佐(高知)の和紙を中心に扱う。
日本橋・長門
和菓子
創業享保年間。二百年前は徳川家の菓子司だった由緒ある和菓子店で、元神田須田町にあった。名物は葵の紋章入り最中。職人が昔からの方法で手作りしている。
黒江屋
漆器
創業元禄2年。江戸時代には「日本橋三軒」と呼ばれた老舗漆器店の一つで、現在は11代目。全国の漆器産地問屋から、上質の商品を仕入れ販売している。
伊場仙
扇子・団扇
創業天正18年。四百年の歴史を持つ扇子屋の老舗。江戸っ子町人が追い求めた「粋」 の精神を引き継ぎ、今も新鮮さを追及している。
江戸屋
刷毛
創業享保3年。日本橋大伝馬町、旧日光街道に面し、創業270年余を誇る刷毛の老舗。
現在300種類の刷毛を、量産せずに品質第一で作っている。
丸善
書籍・雑貨
福沢諭吉門下の早矢仕有的により明治2年創業。明治3年より日本橋に店を構え書籍、文具、雑貨の専門店として定評がある。現在、本店は丸の内オアゾ内にある。
村田長兵衛商店
眼鏡舗
1615年に、徳川御三家、皇室の御用鏡師として大伝馬町に創業。
文久年間に現在の場所に移転し、眼鏡店として今日まで営業。
神茂
はんぺん蒲鉾
元禄元年現在の室町に創業。
以来、はんぺん蒲鉾一筋に暖簾を守って三百年。
にんべん
鰹節
元禄12年創業。鰹節専門の老舗。
佐々木印店
印鑑
創業享保年間。代々徳川将軍家御用達として朱印、黒印の彫刻を担当してきた、印刻一筋の老舗。
榮太樓總本鋪
和菓子
安政4年創業。梅ぼ志飴をはじめ羊羹、甘納糖など各種和菓子で有名。
山本海苔店
海苔
嘉永2年創業。海苔が梅と同じように香りを尊び、梅の咲く寒中に最も上質な海苔が取れることに由来した梅の商標と共に親しまれている。
山本山
海苔・お茶
元禄3年創業。海苔の他にもお茶の販売でも全国的に有名。銘茶「玉の露」は逸品。
千疋屋
果物
天保5年(1834)創業の果物の老舗。
日本橋・三越
日本橋・髙島屋
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直営レストラン[ニレーヌ]