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下町の橋日本橋川の流域にそって皇居をめざす橋めぐり

名橋 日本橋 唐獅子欄干に送られて 橋めぐり出発
山の手の坂、下町の橋日本橋川の流域にそって皇居をめざす橋めぐり。
ホテルかずさやの日本橋本町(旧石町)の名橋日本橋(道路元標)を出発点として橋めぐり!
名橋日本橋:慶長8年(1603)徳川家康によって架けられ、ここを起点として全国の道程が定められた現在のルネッサンス式石橋は明治44年(1911)に架けられたもの。欄干にはキリンと獅子の像、
そして青銅製の灯柱などがある。桜も趣のある風情です。
西河岸橋を経て外堀通りの一石橋へ、、
旧常盤橋: 長さ32.3m、幅11.4mの石造二連アーチ橋。この橋の歴史は古く、天正18年(1590)に架けられたといわれている。 現在の橋は明治10年に架けられたもので、石造アーチ橋としては、
現存する数少ない橋のひとつです。そしてその先は水に浮かぶ皇居二重橋へと導かれます。江戸城跡二重橋

2010.03.26 13:10|新着情報

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