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名橋日本橋川の流域にそって隅田川をめざす橋めぐり
ホテルかずさやの日本橋本町(旧石町)の名橋日本橋(道路元標)を出発点として橋めぐり!
江戸橋:橋名の正確ないわれは定かではない。昭和通りに架けられており、車の従来は激しい。
この江戸橋近くに木更津漁師の拝借地があり、木更津、銚子方面への舟で賑わったと言われる
鎧橋:鎧の渡と呼ばれる渡船場のあったところに架けられた橋である。
明治5年にはじめて架けられ、橋の上を市電も走っていた。現在の橋は昭和32年に架けられた
茅場橋:は芭蕉の弟子宝井其角が「梅が香や隣は萩生惣右衛門」とよんだその其角旧跡は橋から近い
豊海橋:日本橋川の出口隅田川に合流する地点に架かる。新川と箱崎町に分けるこの橋は倉庫が多い それは江戸時代、諸国廻船がこの界隈の船着場土蔵に白帆を横づけしたことを物語っている
いよいよ 永代橋:へ 元禄11年(1698)幕命によって現在地より150m上流に架けられた。
江戸時代は眺望、納涼の名所として、また、諸国廻船発着の地として知られていた。
五代将軍綱吉五十歳の賀を祝って架けられ、この名がついたといわれている

東京湾の日の出
山の手の坂、下町の橋日本橋川の流域にそって皇居をめざす橋めぐり。
ホテルかずさやの日本橋本町(旧石町)の名橋日本橋(道路元標)を出発点として橋めぐり!
名橋日本橋:慶長8年(1603)徳川家康によって架けられ、ここを起点として全国の道程が定められた現在のルネッサンス式石橋は明治44年(1911)に架けられたもの。欄干にはキリンと獅子の像、
そして青銅製の灯柱などがある。桜も趣のある風情です。
西河岸橋を経て外堀通りの一石橋へ、、
旧常盤橋: 長さ32.3m、幅11.4mの石造二連アーチ橋。この橋の歴史は古く、天正18年(1590)に架けられたといわれている。 現在の橋は明治10年に架けられたもので、石造アーチ橋としては、
現存する数少ない橋のひとつです。そしてその先は水に浮かぶ皇居二重橋へと導かれます。
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